教育研究紹介
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2006年度以前 研究成果発表
研究成果を発表したい (学内専用)
・・・プレスリリース
| 2007年 | 2006年度以前 |
●・・・プレスリリース
| 2005年 | |||||
| 日付 | 所属 | 職名 | 氏名 | タイトル | |
| ● | 12月22日 | 物 質 | 教 授 | 冬木 隆 | 世界初! タンパク質を使うバイオ技術で半導体メモリを作製-遺伝子工学をナノテクに応用し、高速・低消費電力の素子を低コストで大量生産する道拓く- |
| ● | 11月11日 | 情 報 | 教 授 | 小笠原 司 | 第1回ロボット公道実験を実施 |
| ● | 11月4日 | バイオ | 教 授 | 島本 功 | 世界初!開花に見られる光中断のメカニズムを解明!〜イネの光害の原因を解明〜 |
| ● | 10月14日 | 情 報 | 助 手 | 井村 誠孝 | 奈良時代へのタイムスリップ〜「平城京ウォークスルー」で歩いてみよう〜 |
| ● | 10月5日 | 情 報 | 教 授 | 砂原 秀樹 | 次世代インターネット技術を使った救急活動支援画像配信システム公開実証実験-Mobile ER(モバイル救急救命室)- |
| ● | 9月5日 | 物 質 | 教 授 | 武田 博明 | 鉛フリーの感温セラミックス抵抗体の開発に成功〜カーヒーター、家電製品等への幅広い応用が可能〜 |
| ● | 8月11日 | 情 報 | 教 授 | 木戸出正繼 | 金魚すくいロボット”ポイポイ君” |
| ● | 7月19日 | 物 質 | 教 授 | 冬木 隆 | 世界初!バイオの力で新しいディスプレイ |
| 助教授 | 浦岡 行治 | ||||
| ● | 6月29日 | 特任教授 | 鳥居 宏次 | 経験勘に頼らない”ソフトウェア開発プロジェクト”支援ツールを開発!!-オープンソースソフトウェアとしてホームページで無料ダウンロード- | |
| ● | 1月24日 | 物 質 | 助 手 | 武田さくら | 閉じ込められた電子を世界で初めて観測に成功 |
| 2004年 | |||||
| 日付 | 所属 | 職名 | 氏名 | タイトル | |
| ● | 9月28日 | バイオ | 助 手 | 相田 光宏 | 植物の根の成長を制御する重要な遺伝子を発見 |
| ● | 5月28日 | バイオ | 客員助教授 | 鹿内 利治 | 光合成の基本的機能を発見 |
| ● | 3月3日 | バイオ | 助教授 | 高山 誠司 | アブラナ科植物の自家不和合性の情報伝達に関与する膜結合型キナーゼ(リン酸化酵素)を発見 |
| ● | 1月30日 | 遺伝子 | 教 授 | 山中 伸弥 | 遺伝子教育研究センター山中伸弥教授の論文「マウス初期胚における父性X染色体の再活性化」が、「Science」誌に掲載 |
| 2003年 | |||||
| 日付 | 所属 | 職名 | 氏名 | タイトル | |
| ● | 10月6日 | バイオ | 教 授 | 横田 明穂 | 枯草菌(納豆菌の仲間)に、植物光合成のCO2固定酵素<ルビスコ>の生きた化石遺伝子を発見! |
| ● | 5月26日 | 遺伝子 | 助教授 | 山中 伸弥 | ES細胞の腫瘍形成能の重要因子ERasと分化全能性維持に必須の因子Nanogの同定に、世界に先駆けて成功 |
| ● | 4月11日 | バイオ | 教 授 | 島本 功 | イネの短日性を決定する遺伝子ネットワークの解明に成功 |
| ● | 4月1日 | 情 報 | 教 授 | 小笠原直毅 | 情報科学研究科小笠原直毅教授を日本代表とする日欧の研究チームが、枯草菌の増殖に必須な271遺伝子セットの実験的解明を論文発表 |
| ● | 3月3日 | 物 質 | 教 授 | 小夫家芳明 | 光合成反応の光捕集アンテナモデルの合成に成功 |
| ● | 2月19日 | 情 報 | 研究員 | William Dee Rieken | 3-ウイング円盤型飛行機スカイブレイド飛行公開デモンストレーション |
| 2002年 | |||||
| 日付 | 所属 | 職名 | 氏名 | タイトル | |
| ● | 7月31日 | バイオ | 教 授 | 田坂 昌生 | シロイヌナズナPGR5が光化学系Ⅰ循環的電子伝達に機能し光障害回避に必須であることを発見 |
| 助 手 | 鹿内 利治 | ||||
| ● | 7月8日 | バイオ | 客員助教授 | 高橋 淑子 | 脊椎動物の胚発生の中でも”分節”とよばれる現象に注目して、組織を分ける境界ができるしくみを世界で初めて発見 |
| ● | 5月7日 | バイオ | 教 授 | 橋本 隆 | 植物の左巻き成長が微小管の変化により引き起こされることを発見 |
| 2001年 | |||||
| 日付 | 所属 | 職名 | 氏名 | タイトル | |
| ● | 9月28日 | バイオ | 教 授 | 磯貝 彰 | リガンドー受容体複合体の直接的相互作用がアブラナ科植物の自家不和合性を制御していることを発見 |
| 助教授 | 高山 誠司 | ||||
| ● | 7月30日 | 遺伝子 | 教 授 | 河野 憲二 | 毒素レセプターを利用した新しい条件特異的細胞ノックアウト法を考案 |
| ● | 3月26日 | バイオ | 教 授 | 田坂 昌生 | 茎頂分裂組織の形成を制御する遺伝子(CUC1)の単離に成功 |
| ● | 2月27日 | 物 質 | 教 授 | 大門 寛 | 物質創成科学研究科大門寛教授が立体原子顕微鏡を発明 世界で初めて原子の配列構造の立体写真を直接撮影に成功 |
※所属:情報=情報科学研究科、バイオ=バイオサイエンス研究科、物質=物質創成科学研究科、遺伝子=遺伝子教育研究センター