教職員数

平成30年1月1日現在
学長理事及び副学長監事教員事務職員等
1 5 2 198 158 364

教員の流動性と多様化

広く公募によって、大学及び民間の研究所等において、先端的研究実績のある優秀な若手研究者を教員として採用しています。

多様性

本学の教員採用については、広く公募によって、大学及び民間の研究所等において先端的研究実績のある優秀な若手研究者を登用しています。その結果、教授・准教授の約5割は国立等研究機関・民間企業・外国研究機関等での研究歴を有する者であり、全体的には、下表のとおり極めて多様な教員集団となり、それが本学における研究の活性化の原動力となっています。

多様な教員

平成30年1月1日現在(単位:人)
学長副学長教授准教授助教助手
現員

任期付教員
1


3


52[2]


47[1]

[5]
97[16]

[82]
2

[1]
202[19]

[88]
企業・研究

機関等経験者
1

(100%)
2

(66.7%)
24

(46.2%)
16

(34.0%)
35

(36.1%)
0

(0%)
78

(38.6%)
平均年令 - - 54.2 43.9 38.1 51.0 43.8
全国平均年令 - - 57.9 47.0 38.4 35.4 48.9
  • ※ 現員欄の[ ]は女性数を内数で示す。
  • ※ 任期付教員欄の[ ]は任期付教員数を内数で示す。
  • ※ 企業・研究機関等経験者欄の( )は企業・研究機関等経験者の割合をそれぞれ示す。
  • ※ 全国平均年令は「平成25年度学校教員統計調査」による。